ロンジン LONGINES


東京世界体操『エレガンス賞』として内村航平選手に授与された腕時計

腕時計

クロノグラフ機能を制御・作動カムが付いたキャリバー“L20H”をロンジンが開発したのは、創業から約半世紀後の1878年。スポーツ計時への関心の高まりに応えて登場したこの画期的なキャリバーによって、ロンジンの伝統の幕は開かれた。19世紀末から20世紀初頭にかけてほぼ10年ごとにクロノグラフの歴史を変える新作を開発。それ以降も時計史に残るクロノグラフ ムーブメントを次々に発表し、進化を続けてきた。

新作モデル「ロンジン コラムホイール クロノグラフ」は、ロンジンがETA社に委任し開発した「作動カム式自動巻きクロノグラフキャリバー“L688.2”」を搭載したロンジン エクスクルーシブ ムーブメント。時計作りのエレガンスを追求してきたセンスと、スポーツ計時を通じて得た経験が融合したロンジンの最高傑作だ。


『ネオスポ』出演時、中畑清さん(プロ野球)着用の腕時計

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ロンジンは1832年に創業。翼のついた砂時計をシンボルに掲げています。スイスのサンティミエに拠点を置き、「伝統・エレガンス・パフォーマンス」をテーマに時計を製造。世界最大の時計メーカーのグループメンバーであるロンジンは、数多くの世界的なスポーツイベントの公式時計として、また国際的なスポーツ連盟のパートナーとして、エレガンスな時計を展開しています。 ロンジンの永遠のコレクション「ラ グラン クラシック ドゥ ロンジン」は、創設時のデザインの特徴を忠実に再現。ロンジンの最も長く続く美の伝統を表現しています。


ドラマ『小さな巨人』で、香川照之さん着用の腕時計

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2005年の登場以来、クラシックかつ洗練されたデザインが好評を博し、すでにロンジンの中核を成す定番モデルとして高い人気を誇るマスターコレクション。全モデルに自動巻きムーブメントを搭載し、透明な裏蓋からその意匠を鑑賞できるのも魅力です。中でも厚さ9ミリの薄型ケースが装着感に優れるこの38モデルは丸みを帯びたなめらかな仕上げの光沢シルバーケースに、ダイヤルとアリゲーターレザーをブラックでまとめたモダンなデザインが魅力。バーリーコーン(麦の穂)ギョーシェ模様が施されたダイヤルにはリーフ(葉)指針と白いローマ数字、6時位置に日付窓がスッキリと配された優雅な仕上がり。ベルトにステッチが入ることでオンオフ問わず幅広い装いに映えてお洒落です。


ドラマ『1リットルの涙』で、藤木直人さん着用の腕時計

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クラシックでエレガンスと優れた品質を併せ持っているロンジンは、すべてのモデルに自動巻きムーブメントを搭載。シックなカラーリングは、様々なシーンでお使い頂けます。未知なる限界への挑戦を求めてきたロンジンの姿勢は、創業から170年ほどたった今でも変わることはありません。


ドラマ『高嶺の花』で、千葉雄大さん着用の腕時計

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2018年最注目の次世代クォーツウォッチ、「コンクエスト V.H.P.」。
それは、ものすごいスピードで情報が行き交うこの時代に、刻んだ時を報せる、
という時計本来の役割へ立ち返った革新的な1本です

本モデルは、年差±5秒という非常に高い精度だけでなく、磁場や衝撃に対応し補正する
GPDシステムや海外の時差を簡単に調整できるスマートクラウン等、革新的な機能を搭載。
こうした魅力的な機能は、長寿命のバッテリーとパーペチュアルカレンダー機能と共に、
このムーブメントを非常に優れたものとしています。
究極のスポーティモデル、というコンクエストの真髄を捉えたこのタイムピースは、
高い技術性と美しいさとダイナミズムを兼ね備えています。